家具のリメイクについて


もう使えない、でも捨てられない家具。大切だけど、大き過ぎたり壊れてしまった家具。思い出が詰まっているけど傷だらけでもう使えない。そんな家具の事で悩んでいませんか?


ルーツファクトリーの家具のリメイクは、たくさんの製作で培ってきた経験と、形式に縛られない柔らかく自由なアイデアで、あなたの大切な家具を「大好きな家具」にリメイクします。





テーブル、婚礼家具、学習机、ベビーベッド、あらゆる家具を手がけてきた豊富な経験があります。そしてオーダーメイド家具とオリジナル家具製作で培った家具づくりの技術があります。


経験と技術を惜しみなく使い、リメイク、リペア(修理)、レストア(再生)まで。愛情込めてあなたの家具を元気にします。





どんな家具もリメイク可能です。家具でお困りなら、ぜひ一度ルーツファクトリーにご相談ください。


リメイク(再創)/リペア(修理)/レストア(再生)の違い



どう違うの?一緒にされがちな3つの作業、違いをご説明します。


リメイク(素材として捉え再び創る)


「リメイク」は、今あるものを残しつつ再構築することを指します。


家具が壊れてしまった時に限らず、様々な理由で「今使っている家具を新しくしたい」ということもあるかと思います。





インテリアの雰囲気をかえたい気分だったり、お引っ越しの際にサイズや用途が合わなくなってしまったり・・・。でも、思い入れのある大切な家具は手放したくないですよね。





そんな時にROOTS FACTORYが承っているのが「リメイク」です。

リペア(使えるように修理する)


傷ついてしまったものや、壊れてしまったものを直す時に使われる「リペアする」という言葉。何かの衝撃によって壊れてしまった、というようなものの修理や補修を意味します。





家具が壊れてしまった時、破損してしまった箇所以外に、破損の原因となった部分が潜んでいることが多くあります。そのため、そこを見落とさないように丁寧に作業していく必要があります。





レストア(元通りに再生する)


「リペア」が「修理」や「補修」を指すのに対して、「レストア」は「修復」や「復元」、「回復」を指します。


例えば、長年使われてきた家具は大切にされていても色褪せや傷がついてしまうこともありますよね。





そんな家具に再び元気を与えてあげるように手を施してあげることが「レストア」にあたります。





家具リメイクの事例紹介ブログを特集しました


リメイクのお問い合わせが多い、テーブル、婚礼家具、学習机、ベビーベッドなどのリメイク事例紹介を、カテゴリごとに特集しました。

テーブル・座卓のリメイク特集


座卓の脚を長くしてダイニングテーブルに、またその逆、ダイニングテーブルの脚をカットして座卓に、といったリメイクや、テーブルの幅サイズダウン、天板の形を変更、天板磨きなおしなど、様々なテーブルリメイクをご紹介します。

婚礼家具(婚礼タンス)のリメイク特集


「大きすぎて使いにくい」、「引越し先の新居に置き場所がない」など、思い入れがあって大切だけれどライフスタイルに合わなくなったとリメイクのご依頼が多い婚礼家具。素材を活かして他の家具にリメイクしたり、サイズダウンも可能です。

学習机のリメイク特集


「幼い頃から使っていて好みが変わってしまった」、「引っ越し先のインテリアに合わない」などの理由から学習机リメイクのご依頼をよくいただきます。ガラリと雰囲気を変えたり、サイズを変えたり、様々なリメイクをすることができます。

ベビーベッド(ベビーチェア)のリメイク特集


赤ちゃんの成長は目まぐるしいもの。早ければ5〜6ヶ月ほどで使わなくなってしまうベビーベッドなど、ベビー用品のリメイクのご依頼も多いです。たくさんの思い出が詰まったベビーベッド、素材を活かして他の家具にリメイクできます。

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