2017-08-10

あなたはどのタイプがお好み?六角太郎を3タイプに分けてみました☆


六角太郎は千差万別唯一無二。

六角太郎という名前は同じでもふたつと同じ子はいません。



だって、天然の木だから!



そこが良いトコなんですが、お客さまのこんなお声を聞きました。



木目みて選びたいなぁ…



なるほど!

確かにそうかも。僕なんか四六時中木見てるし、どんな木目も可愛く愛しく思うけど、確かに「My六角太郎」という存在には「この子!!」っていう出会いも大事かもしれない!!と…






個別に木目を見てお好きな太郎を選べるようしようと思いますが、それは手間もだいぶ変わっちゃうので別料金になっちゃいます。でも「別にそこまでしなくても良いけど多少は…」って方も多いと思います。

そこで、まず大まかに3つのタイプに分けました。




Type.1 『草食系太郎』 → 初級者向け☆☆☆☆☆


さっぱりあっさりとした木目。綺麗な木目とも言えますが少々淡白な味わいです。「とにかくクセのないのが良い」という方に。和食などの使用にオススメ。




Type.2 『普通の子太郎』 → 中級者向け★★★☆☆


葉節(はぶし)と呼ばれる小さな節がいくつかあるタイプ、オールラウンダー。特にご指定がない限りこちらが標準となります。




Type.3 『ワイルド系太郎』 → 上級者向け★★★★★


葉節が多めで、力強い木目がダイナミックです。木目の個性が強く使い込むほどにカッコよくなります。肉やサンドやチーズなど、洋風の料理にオススメ。





以上の3つのタイプに分類しました。僕、家具作りたいおっさんが愛用してるのはもちろん上級者向けのワイルド系太郎。唯一無二感が強いこの感じが使うほどに愛しさアップしまくりです☆

参考までに僕の愛用の太郎も写真撮ってみました↓





昨日もトマトソースのパスタ盛って若干色残ってますが、可愛い可愛いMy六角太郎です。本当に使うごとに愛情度が増してくるから不思議です。

どのタイプも可愛い可愛い六角太郎なのですが、やはり好みはありますもんね。これでますます買いやすくなったはず☆



どうぞ六角太郎を宜しくお願いしますー♪( ´▽`)






「家具作りたいおっさん」阪井


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無駄無駄無駄。六角太郎は無駄の極み。六角太郎とは一体なんなのか?



え?スーパーのお寿司が!?六角太郎で豪華に変身しちゃう♪

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