
フォトフレームとしても大活躍!特別をつくる重厚なWFMフレーム
どうも!ルーツファクトリー東京店長ユリマタタです!
前回のブログでは、東京店改装目玉アイテムのひとつ、
壁面収納テーブルについてご紹介しました!

特に名前をつけていないので「壁面収納テーブル」と呼んでいますが、
このワクワクがいっぱい詰まったテーブルを呼ぶには
ちょっと味気ない気もしますねぇ~。
みなさま、ピッタリな名前があったら教えてくださ~い!
それはさておき、こちらの壁面収納テーブルについては、
「壁面フォトアートがテーブルになる!」
ということ以外に、もうひとつお話したいことがあるんです!
それは、こちらのフォトアートのフレーム部分について!

こちらのフレーム、実は「WFM」のフレームと同じ仕様のものを使っているんです!
「WFM」とは「Wooden Flame Mirror」の略で、
ルーツファクトリーの人気商品、シンプルで重厚なフレームが特徴の壁掛け鏡です。
樹齢60年クラスの国産杉材のみを使い、精密な職人技で作りあげたこだわりの逸品。
表面のザラリとした無垢の木の風合い、そしてしっかりと丈夫な作りが魅力です。

ルーツファクトリー東京店でも
カウンター奥のミニキッチンスペースに掛けてあるのですが、
その優しい静かな佇まいからでしょうか、
WFMの前に立つと、自分自身を落ち着いて見ることができるように思います。
そんなWFMのフレームを、今回フォトフレームに使ってみたのです!

いやはや、フォトフレームとしてもバッチリ大活躍ですね!
このフォトアートを「特別なもの」に仕立て上げてくれている要因に、
WFMフレームは外せないと思います。
樹齢60年の貫禄、さすがの存在感です。
そういえば、「特別なもの」で思い出しましたが、
以前、家具作りたいおっさんに
「特別なことをしたい時には、ちゃんとした枠をつくる必要がある。
例えば、誰かにとても伝えたいことがある時、
雑談の中でヌルっと話し始めるんじゃなくて、
『ここから、ここまでの時間で』
と枠をつくると、その時間が特別なものになる。」
というようなことを言われたことがあります。
これは話し方についてのアドバイスでしたが、
空間についてもそうだなぁ、と改めて感じ入ってしまいました!
特別な空間をつくりたければ、ちゃんとした枠をつくることが大切。

特別なことを、とびきり特別に。
WFMフレームはとびきりの「特別」をつくってくれる、
素敵なフレームだと、自信をもってオススメします!

ルーツファクトリー
ユリマタタ

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