
R0010:無垢材天板をリメイクして黒皮アイアン脚のローテーブルに
無垢材のテーブル天板に黒皮アイアンフレームを合わせ、ローテーブルにリメイクしました。

お客様が大事にされていたテーブルの天板をカットして磨き直し、オイルで仕上げてローテーブルの天板に仕立て直しました。

合わせたのは無骨な雰囲気が魅力的な黒皮アイアンのフレーム。飾り気はないのに実にセクシー。なんともいえない格好良さがたまりません。

木口が見えるのも無垢天板ならではの魅力。こういったディテールがまさに男前インテリアの「男前」な部分です。
テーブルは上から眺めることが一番多い家具。このアングルからの格好良さは非常に大切です。うっとりいつまでも眺めていられますね。使い続けるほどに味がでる、それが無垢の木の天板の魅力です。










