2018-04-07

パクチー・銭湯・時々全裸


急にね。
きたんですよ。
Facebookメッセージが。



『ブログ書いてもらえません??』って。



直感で”面白そう”って感じたので、せっかく作ってくれた概要見ずに『はい』って返事しちゃいました。


そんなこんなで『ROOTS FACTORY 特派員』としてブログを書かせてもらうことになったGOGOパクチー代表・GOGOパクチー党党首・パクチー教開祖のパクチーマン・パクチー銭湯事務局長の田淵雅圭と申します。





今回は自己紹介という事で、自分の事を書かせてもらいますm(_ _)m


僕はパクチーにこだわっています。
パクチーってね、すごい楽しい食材なんです。
すごい繊細だけど、パワーがある食材。


傷つきやすいんですよ。パクチーって。


そんでもってキャラクターが強い!
しかも、相性合う合わないが過剰!





パクチーと合うもの。


生臭いもの。
油もの。
酸っぱいもの。
辛いもの。
甘いもの。


この5つの要素のパクチーバランスというものがあるんです。


パクチーを中心に考えると、このバランスがすごく大事!


↑の味を全て混ぜると、調和を取りにくい味のバランスなんですが、パクチーが入るとあら不思議。すごい絶妙な調和を保つんです。





これね、人にも当てはめやすいんです。僕自身パクチーっぽい人格なんですが。


人間くさいヒト。
濃いヒト。
キレのいいヒト。
キツいヒト。
優しいヒト。


このバランスが取れている場でパクチーっぽいヒトは効果を最大限に発揮できます。


パクチーがないとてんでバラバラになりがちな↑の関係も、パクチーっぽいヒトがいる事でビックリする調和を保つんです。





パクチーって有用なようで要らないものなようで、でも、あるとビックリするバランスを作り出す不思議な存在。


しかも繊細。


パクチーバランスの取れた場でないと、バランスを崩してしまう存在。


つまり………



とても、難しい!!


そして、ややこしい!!




でも、そんなパクチーが大好きで、パクチーが調和した一皿はパクチー無しでは能力半減。


そんなパクチーに寄り添いながら、パクチーを常備菜にするため多角的に活動中です。





①宗教家的視点。
②経営者的視点。
③政治的視点。
④料理人的視点。


『暮らしの達人』として、上記4つをテーマにブログを書いていこうと思います!


暴走する事もよくあると思うので、それなりの気持ちで読んでください🎶






パクチーマン
田淵雅圭



素敵に大変身!思い出の婚礼箪笥(婚礼家具)のリメイク実例をご紹介!



ダイニング、座卓、ちゃぶ台、食卓、いろんなテーブルのリメイク実例をご紹介!

関連記事